<< caffe latte | main | 崩す >>

検証

CA3G0406.jpg
「研究中」にこんなメールを頂きました(^o^)/

ブログに書かれてたアンプシミュレーターでのPU研究について意見させて頂きたく書き込みます。
私は70年代テレキャスに御社の玄武を乗せて使ってますが、実物アンプ、シミュレーター、卓に直刺し、どれをとっても問題なく素晴らしいです。
というか次元が違います。
シミュレーターも優秀な物になればハウリングやフィードバックもおこります。
スピーカーの前で正にアンプそのもののようです。
初めてPod Proに繋いで御社PU搭載のテレを弾いた時は「あれ?レスポール?!」と太さに驚き、初期のジミーペイジを思い出しました。
あれ、テレなんですね
話はそれましたがシミュレータ多発の時代で空気感の無い疑似アンプサウンドが横行する中、マイクであるPUの微細さが特に重要でそこでプレイの個性が出るのが大事と考えます。
玄武を乗せた私のテレはボディーを叩くとアコギのように鳴ります。
なのにハウりません。
ピッキング次第で囁きからシャウトまで表現可能なギターとなっています。
これからも引き続き良い製品を創って下さい。


何か嬉しくて思わず返信メールを出して(今までこんなことしたこと無いのですが…)ブログに掲載する許可を頂きました。

すると…続きは、またアップします(^o^)/

at 12:45, temjin-pickup, -

-, trackbacks(0), - -

trackback
url:http://blog.temjin-pickups.com/trackback/1230242